「心神喪失」と無罪主張 障害者施設45人殺傷初公判



相模原市の知的障害者施設「津久井やまゆり園」で2016年7月、入所者ら45人が殺傷された事件で、殺人罪などに問われた元職員植松聖被告(29)は8日、横浜地裁の裁判員裁判初公判で起訴内容を「(間違い)ありません」と認めた。弁護側は「事件当時、精神障害があり、心神喪失か心神耗弱」と無罪を主張した。記事詳細https://www.47news.jp/news/4394150.html