五輪輸送ルートに路面表示 渋滞対策、周知狙う



2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は10日、選手や大会関係者が移動で使う道路に、関係者輸送ルートであることを示す路面表示や、看板を設置する計画を公表した。渋滞対策として、大会中は通行や駐車を控えてもらうよう周知し、協力を呼び掛ける狙いがある。記事詳細https://www.47news.jp/national/lifestyle-interest/4402947.html